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そろそろいちごのスイーツが気になる季節になりました。

毎年、何かしらのいちごスイーツを探して食べてる気がします。

今年はどんなのがあるか楽しみ(^^)

いちご大福もいいですよね。徳島のブランドいちごの”ももいちご”を使った”ももいちご大福”食べたことないんで食べてみたいです。

以前、ももいちご農家さんのご好意で、ももいちごのいちご狩りさせてもらったんですよ!

贅沢ないちご狩り体験でした。

やっぱり、とれたてのフレッシュないちごそのままが、どんなスイーツよりも美味しいですよね。


できたてのフレッシュな手作りバターをスイーツに


自家製バター製造機”フレール”は手軽に生クリームからバターを作ることができます。

できたてのバターは脂っぽくなく、さっぱりとした味わいです。

貸し出しもできますので、オリジナルスイーツの試作にご利用ください。

お問い合わせはこちら

ユニバーサル・ワンダー・クリスマスを先日観に行ってきました。

毎年やっている天使のくれた奇跡ですが、とても寒い中待たないといけないので、毎年諦めていましたが、今年やっと行ってきました。

11月中旬の土曜日ですが、天気が悪かったため寒かったです。

でもなんとか傘もささずにすごせるくらいで、空いててよかったです。

特別観覧席で観たので、1時間くらいの待ち時間で大丈夫でした。

プロジェクションマッピングもよかったですが、クリスマスツリーがすごく綺麗でした。


ハリーポッター・ホグワーツマジカルナイトショー

ハリーポッター・ホグワーツマジカルナイトショーは、今年からはじまったハリーポッターエリアのプロジェクションマッピングのショーです。

わずか5分くらいのショーですが、クリスマスらしい演出で素晴らしかったです。

私は天使のくれた奇跡Ⅲよりもこっちのほうが感動しました。

プロジェクションマッピングは平面的な建物よりも、シンデレラ城やホグワーツ城みたいな立体的なものに映し出すほうが幻想的でいいです。


数年前はクリスマスシーズンにバターが不足してましたけど、今年はそんな心配はなさそうですね。

でも、フランスでは今バターが不足してるらしいです。

日本でもフランスの”エシレ”などの美味しいバターは手に入りにくくなるんでしょうか。

”バター製造機フレール”は美味しいバターを探している方におすすめです。

手作りのバターは市販のものとは全然ちがう、スッキリとした美味しさです。

東京ディズニーランド、東京ディズニーシーに開園時間の15分前に入場できる「ハッピー15エントリー」がディズニーホテルの宿泊特典としてあります。

ディズニーセレブレーションホテルに2泊したので、TDL、TDS両方のパークに15分早く入園してみました。

写真は夏休みの月曜日の開園3分くらい前のシンデレラ城前の様子です。


ディズニーランドの「ハッピー15エントリー」の専用エントランスに開園の10分前に到着したので、すでに15分前に入園するために並んでいた人は入園していたので、ぜんぜん並ばずに入園できました!

開園しないとシンデレラ城の向こう側へはいけないので、真ん中と両側の橋のあたりで止まることになりますが、ここまで来れたらかなり早い時間にアトラクションに近づくことができると思います。


ディズニーシーの専用エントランスは開園30分前くらいに到着すると、すでに多くの人が並んでいましたが、開園前にはパークに入ることができました。

そのまま「トイ・ストーリー・マニア」に向かいましたが、スタンバイはすでに50分待ちですが、ファストパスの列はそんなに混雑していなかったのですぐに発券することができました。

トイマニのファストパス発券後はリドアイルでのショーの場所取りに向かって観覧場所を確保することができました。


今回はTDLとTDSの両方のパークで「ハッピー15エントリー」を利用しましたがどちらも満足できる特典だと感じました。

他にもレストランの予約やキャラクターとの記念撮影などができやすくなるので、次に行くときは違った使い方をしてみたいと思います。



マンゴー&バニラアイスクリーム(季節のワッフル)

東京ディズニーランド・ワールドバザールにある「グレートアメリカン・ワッフルカンパニー」でミッキーの形のワッフルを食べました。

写真は今年の春夏の季節のワッフルで、マンゴーソースがかかったワッフルにバニラアイスクリームが添えられています。


ワッフルは外はサクサクで中はふわふわで焼き立てで美味しかったです。

メイプルソースやチョコレートソースなら410円、季節のワッフルは700円とすごく大きいのにお手頃価格です。

シンデレラ城が見える位置で、そんなに混雑していな場所にあるのでゆっくりと食事ができるのでおすすめです。

先日、神戸布引ハーブ園に行ってきました。

写真は6月3日のハーブ園の様子です。

今はハーブガーデンの最盛期なので、様々なハーブや花がたっぷり咲いていました!

上の写真は山頂から少し下ったあたりの”四季の庭”のエリアで、多くの種類の植物の植栽が見事です。

ハーブは大きくなる種類が多いので、自宅の庭ではこんな風に植え込むのは難しいので、こんなにのびのびと育っている風景はめったに見れないです。

こちらも同じく四季の庭のエリアで、このエリアには薔薇もたくさん植えられています。

”セントランサス コッキネウス”の濃いピンク色は白い薔薇によく合います。


ハーブマルシェ2017

4/1~7/2の土日祝には、神戸布引ハーブ園では「ハーブマルシェ」が開催されています。

そこではハーブ料理やドイツビールが味わえます。

私は、”ハーブ園オリジナルハーブソーセージ盛り合わせ”と”ミネストローネスープ”をいただきました。

オリジナルハーブソーセージはいろんなハーブの風味が楽しめます。

ミネストローネスープはスパイシーですごく美味しかったです!


ハーブを使った自家製バター

自家製バター製造機”フレール”ではオリジナルのハーブバターをつくることもできます。

さまざまな種類のハーブを使ってこだわりのハーブバターを作りませんか?

以前、バター製造機を貸し出したお客様から、自家製のハーブバターをいただきました。

あっさりしたバターとハーブの香りが非常に相性がよく、美味しかったです。

自家製のバターは出来立てなので油臭さが全くなく、ハーブの香りが引き立ちます。

そのときの記事はこちら


ハーブマルシェが開催されている展望プラザのすぐ近くには、ローズシンフォニーガーデンがあり、薔薇が見頃でした。

イングリッシュローズが多く、いろんな種類の薔薇の香りの違いを確かめることができます。


神戸布引ハーブ園はハーブや薔薇の香りを楽しめて、ハーブ料理も味わうことができるので、この時期は毎年行っています。

今年はハーブを使ったオリジナルブランドのハーブティーや、ハンドクリーム、ルームスプレーなどがお土産として購入できるようになってました。

ハーブ料理を自宅でも味わえるように、来年はハーブバターが新たなラインナップに加わってくれたらいいのになって思います!



エッグスシングスの日本上陸7周年記念パンケーキ、ティラミスパンケーキです。

コナコーヒー味のパンケーキにマスカルポーネクリームがたっぷりかかってます。

2017年3月31日までの期間限定だったので、食べてきました。

おいしかったけど、半分くらいでいいかも...


お会計してるときに、Hydro Flask(ハイドロフラスク)とeggs'n Thingsのコラボレーションボトルが販売してるのを発見しました!

カラーは、White、Pacific、Mango の3色で3月1日から全国販売開始らしいです。

冷たい飲み物を持ち歩くのに便利そうなので、夏までにほしい!と思ったら

ハイドロフラスクの公式サイトでいろんなサイズのボトルがあるのがわかって、ちょっと迷ってます。


ハイドロフラスクの公式サイトはこちら

http://www.hydroflask.co.jp/


バターミルクでしっとりふわふわのパンケーキ

バター製造機”フレール”ではバターの製造途中にバターミルクができます。

このバターミルクを、パンケーキをつくるのに使うとしっとりした仕上がりになるそうです。

自分のお店で提供するパンケーキづくりに試してみたいという方は、バター製造機の貸し出しも行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちら





新年あけましておめでとうございます。

香川で嫁入りの際に配られるお菓子”おいり”をまぶしたソフトクリームです。

見た目がカラフルで可愛いだけでなく、サクサクした食感でソフトクリームと一緒に食べるとおいしかったです。

写真の右が和三盆のソフトクリームで、左がやきいも味です。

香川県の金比羅神社にお参りに行かれた際には、ぜひ食べてみてください。


本年もどうぞよろしくお願いします。



徳島のハレルヤスイーツキッチンのクリスマス限定”とろふわたぬき”です。

たぬきケーキといえばバタークリームですが、こちらのケーキはチョコレートとバニラのムースです。

表面のチョコレートがとろっとしています。




断面はこんな感じで、チョコレートムースがたっぷり。

下のサブレ生地の中のやまもものジャムが甘酸っぱくて美味しいです。


年末年始休業のお知らせ

年末年始の営業は 12月30日~1月4日 まで休業させていただきます。

休業期間中のお問い合わせフォームからのお問い合わせの返信につきましては、1月4日以降になります。

今後ともよろしくお願いいたします。



先日、アスティとくしまで行われた”徳島ビジネスチャレンジメッセ”に行ってきました。

昨年度は、自家製バター製造機”フレール”を出展したんですけど、今年はINNOLIFTを出展しました。

INNOLIFT/イノリフトの詳細はこちら


写真は徳島県の椅子メーカー”株式会社宮崎椅子製作所”が展示していた藍染で染めたレザーを使ったチェアです。

株式会社宮崎椅子さんのHPはこちら

藍染の独特な色合いのレザー部分と木の組み合わせが美しい椅子でした。

今年の徳島ビジネスチャレンジメッセのテーマのひとつが”AI”ということで、その他にも藍染で染められた革製品が多く展示されていました。


藍染のフローリング


藍染は木材にも利用されるようで、写真は徳島杉に藍染料を組み合わせたフローリングです。

大利木材株式会社さんのHPはこちら

壁材に利用することもできるそうです。

藍染を木材に利用したランプも展示されてました。

藍染料の特徴は光を通すことらしく、下の写真のランプのように木目が透けて美しい表情がだせるそうです。


海の駅 東洋町でぽんかんソフトクリーム食べてきました!

左がぽんかんとバニラのミックスで、少し食べてる右がぽんかんソフトクリームです。

ぽんかんソフトクリームはシャーベットっぽい感じで、ぽんかんの濃い味がとってもさわやかで美味しいです。

ミックスは、さっぱりしたぽんかんと濃厚なバニラの相性がぴったりでした。


海の駅 東洋町では新鮮なお魚や、地元の農産物が販売されていました。

めずらしい団扇海老や鯨なんかもありました!



海の目の前で新鮮な魚が食べれます


海の駅 東洋町は白浜海水浴場に隣接しています。

最高のロケーションのレストランでは新鮮なお魚や軽食が食べれます。

海の駅で購入したお刺身をその場で食べられるみたいです。

次に来る時は絶対に旬のお魚を食べたいと思います。


海の駅 東洋町

〒781-7413 高知県安芸郡東洋町大字白浜88-1

TEL:0887-23-9955

海の駅 東洋町のWEBサイトはこちら

海の駅 東洋町のFacebookはこちら



ご当地メニューに手づくりバターを利用しませんか


東洋町の特産品であるぽんかんを利用したご当地ソフトクリームはおすすめです。

最近はいろんな場所でご当地ソフトクリームが販売されてて、地元の牧場でとれた生乳を使ったソフトクリームもたくさんありますよね。


地元特産の生乳を使ったメニューはソフトクリームやジェラートが多いですが、バターを使ってみてはどうですか?

地元特産の生乳で作ったバターを使ったお菓子や、レストランでバターを使ったご当地メニューなど、手づくりバターならソフトクリームだけでなく様々な料理に使えます。


バター製造機”フレール”は貸出も行っております。

ぜひ、ご当地メニューの開発の試作にご利用ください。


バター製造機”フレール”の特長はこちら

お問い合わせはこちら









グランピング(glamping)が新しい観光牧場のサービスに


自然のなかでゆったりとした時間を堪能したい

アウトドア体験はしてみたいけど、苦労せずに贅沢な時間をすごしたい

そういった方が増えています。

そこで、グランピング施設が増えていて、いろんな場所でグランピングができます。


グランピングができる牧場もあります。

バーベキューができる牧場は多く、これからはバーベキューだけでなくグランピングが出来る牧場がもっと増えるかもしれません。

新しい牧場のサービスとして注目されています。

牧場でのグランピングの魅力と可能性についてまとめました。


目次

  1. グランピング(glamping)とは
  2. 行ってみたいグランピング施設3選
  3. 牧場でのグランピングの魅力
  4. グランピングで贅沢な自家製乳製品の提供を



グランピング(glamping)とは?


グラマラス(glamorous)とキャンピング(camping)を合わせた造語で

贅沢にキャンプを楽しむ新しいアウトドアスタイルです。

自分で準備や後かたずけをせずに、自然の中でバーベキューや食事をしたり

ゆったりとした時間をすごすことができるのが魅力です。

グランピングの魅力はこちら



行ってみたいグランピング施設3選


月ケ谷温泉村キャンプ場 pangaea (パンゲア)【徳島県】

美しい川辺で自然体験ができるのが魅力。

手ぶらでバーベキューができるのはもちろんですが、

クラフト体験やウォールクライミングもできます。

公式HP:htttp://www.k-pangaea.com


淡路島FBI船瀬ビーチイン 【兵庫県】

ビーチの目の前にあるキャンプ場で、海水浴や釣りができます。

ビーチバーやレストランも併設しているので、昼はカフェとして

夜はお酒を楽しめるおしゃれなグランピング体験ができます。

公式HP:https://www.fbi-camping.com/awaji/


ネスタリゾート神戸 【兵庫県】

広い施設で本格的なグランピングが楽しめます。

神戸牛や黒毛和牛などの厳選素材のBBQが味わえます。

ホテルやプール、スポーツ施設もあり自然の中の新感覚リゾートです。

公式HP:http://www.nesta.co.jp



牧場でのグランピングの魅力


自家製乳製品を使った料理

牧場で製造されるソーセージやベーコンでBBQ

動物とのふれあい体験


これらのサービスは牧場でのグランピングでしか味わえない体験です。

海や川、山にはない魅力がたくさんあります。


グランピングと牧場を組み合わせることで、観光牧場でのこれまでの酪農体験とは違う楽しみ方を提供でき、これまで観光牧場にきていたファミリーやカップルといったお客様とは違った、様々な年齢・性別のお客様に来ていただけるのではないでしょうか?



グランピングで贅沢な自家製乳製品の提供を


牧場でのグランピングで自家製乳製品をどういうかたちで提供しますか?

生クリームを振ってバターを作るといった体験は多くの観光牧場で行われています。

楽しいですが、一度体験してしまうと何度もやってみたいという方は少ないのではないでしょうか?

それに、”苦労せずに出来たてのバターを味わいたい”と思う方もいると思います。

グランピングでは”優雅に自然をたのしむ”というスタイルにあったサービスが求められます。


自家製バター製造機”フレール”は、かんたんに出来たてのバターをお客様に提供できます。

お客様の目の前でバターを作って、贅沢な出来たてのフレッシュバターを味わっていただけます。

苦労せずに牧場ならではのよさを感じることができるので、牧場でのグランピングにはぴったりのサービスだと思います。

⇒自家製バター製造機”フレール”の特長はこちら


自家製バターを使った期間限定のスイーツや

こだわりの食材を使用したレストランでの美味しい料理と

自然のなかでの贅沢な時間の提供


そういったサービスが”またこの牧場にこよう”と思わせるのではないでしょうか。

⇒お問い合わせはこちら



以前、バター製造機”フレール”で作ったハーブバターを使ってスズキのバター焼きを作ったときの写真です。

⇒ハーブバターを送っていただいたときの記事はこちら


スズキの旬は6月から8月で、この時期のスズキはとってもおいしいです。

淡白な味に、あっさりとした手づくりハーブバターの風味が非常にあいます。

やっぱりおいしいバターを使わないと、せっかくのスズキの風味がだいなしです。

手づくりバターは脂臭さがまったくないので、淡白な味の白身魚の料理にはぴったり!

今の時期はスズキがいいですが、鯛のおいしい季節だったら鯛もいいですよね。


サーモンのバターソテーも試しに作ってみたんですが、サーモンには、もっとこってりとした味わいのバターの方があうんじゃないかな?と思いました。



素材や調理法に合わせて、使用するバターをかえてみませんか?


自家製バター製造機”フレール”なら少量のバターを製造できますので、使用したい分だけバターをつくることができます。

レストランやカフェで使用するには最適の製造量です。

料理に合わせたオリジナルのバターを作って、できたてをお客様に提供できます。


⇒自家製バター製造機”フレール”の製品特徴はこちら



手づくりハーブバターでポークソテーもつくりました。

こちらもおいしかったです。

肉料理のバターソテーってバターの香りが強くて、こってりしたイメージですけど、これは普通の市販のバターでつくるよりあっさりして、くどくなく、また作りたくなる味でした。



こんなことでお困りではありませんか?

  • コンビニスイーツの市場拡大に対抗する商品を開発したい。
  • 他店との差別化を図りたい。
  • 地元の特産品を使ったスイーツを開発したい。


自家製バターを使ってコンビニにはない特別感を

目の前で作った出来たてのバターを使ったお菓子なら、コンビニにはないフレッシュ感や、ここでしか買えない特別感をお客様に提供できます。

手土産にもっていきたくなるようなかわいいケーキや、オリジナルバターのバタークリームを使ったお菓子など、他店にはない新しい発想の商品開発に自家製バター製造機”フレール”をご利用ください。


地元の乳製品を利用できます。

バター製造はほとんどが北海道のため、北海道のお菓子にはバターをアピールした商品が多くあります。

しかし、北海道以外の地域ではあまりバター製造は行われていないため、自家製バターをアピールした商品は他店との差別化につながるのではないでしょうか。

地元の乳製品を使ってバターを作れば、地元の特産品のアピールができ、その地域ならではのお菓子が開発できます。